HGV物件を手放す方法の全て

ヒルトンのタイムシェアブランドであるHGV(ヒルトングランドバケーションズ)物件について、手放す方法を網羅した投稿もあった方がいいかなと思い、整理してみました。
・購入価格でのHGV下取り
・リセール市場で売却
・親族間での無償譲渡
・第三者への無償譲渡
・HGVへの権利返却(有償での所有権返還)
・年会費滞納や所有者死亡による権利消滅

以下は参考として、シチュエーション別のお薦めを主観でまとめてみました。

■あと10年以上使う予定
「購入価格でのHGV下取り」がお薦めです。
利用する期間中に発生する費用総額(物件購入費および年会費や年間管理費値上げも考慮)を考え、ボーナスポイントや特典も考慮すると、アップグレードした方が総額が安くなる場合があります。販売説明会はセールスに任せるのでなく、「○年の総額が安くなる提案をしてほしい」と先に要望を伝えるといいですね。勘違いされている方も多いのですが、説明会のギフトが不要であれば、単身でも何回でもいつでも販売説明会に参加できます。売却しやすそうな物件を、リセール業者で予めリサーチしておくとベターです。

■親族がHGV物件を欲しがっている
「親族間での無償譲渡」がお薦めです。
所有者が1名以上残っている状態での名義変更は手数料も安く、HGV直販であればその権利も継続します。アップグレード時であれば、追加手数料不要で名義変更が可能なので、オトク。

■リセール市場で$4500以上で売れそう
「リセール市場で売却」がお薦めです。
15000P以上の物件なら全て該当すると思います。10000P以上15000P未満は一部該当ですかね。10000P未満は厳しそうです。
どの位の価格で売れそうかは、リセール業者の売り出し価格が参考になります。なお、売却された物件はリスティングされなくなるので、成約価格はリスティング価格より若干低いと考えた方がいいですね。お薦めのリセール業者(取引や問合せ経験アリ)は、くじら倶楽部、タイムシェアハワイ、アカマイタイムシェアです。

■リセール市場で$4500未満で売れそう
名義変更手数料は全額譲渡先負担での「第三者への無償譲渡」がお薦めです。
$4500未満での売却だと、売主の持ち出しが発生します。
名義変更手数料の一部もしくは全額を売主が負担する場合、「HGVへの権利返却」の方が売主負担が低くなる場合があります。

■リセール市場で売れなさそう
「HGVへの権利返却(有償での所有権返還)」がお薦めです。
譲渡先が名義変更手数料を全額負担してくれる場合は、「第三者への無償譲渡」もアリですね。なお、HGV直販以外で取得した物件やローンの残債がある物件などは、HGVへの権利返却ができません。

■持ち出しが多くて構わないので手厚いサポートで手放したい
無償譲渡仲介業者や買い取り業者を利用した「第三者への無償譲渡」がお薦めです。
当然ですが、業者の手数料が名義変更手数料に上乗せされます。
問い合わせたことがない、トラブルがあった、Facebookでブロックされた、Facebookグループから削除された、などの理由から、残念ながらお薦めの無償譲渡仲介業者は現時点でありません。

■以上のいずれも出来ない(したくない)
最終的には「年会費滞納や所有者死亡による権利消滅」になるかと思いますが、
・管理費滞納は現有オーナーの管理費増加要因となりそう
・実際にどうなるかはHGVしかわからず状況によっても多分違う
・競売になるのか権利返却になるのかわからない
・信用情報に影響する可能性がある(ただし、亡くなったら関係ない)
・どうなるかわからないのでリスクが大きい
ことから、お薦めはしません。
ただし、米国物件は登記されていない人に権利は発生しないそうなので、所有者全員が亡くなられた場合は、日本の被相続人には相続されないようです。メリットでもあり、デメリットでもありますね。国内物件はわかりません。

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【HGV物件を手放す方法の全て】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3442453429253396/




HGV物件は海外と国内のどちらが良いか

円高円安の影響は、海外も国内もあまり変わらないかな、と考えています。円安だと管理費は上がりますが物件の価値も上がるので・・・。長く持ち続けるほど、ドルコスト平均法にもなりますし。

国内利用がメインなら、小田原や瀬底のホームウィーク予約が使えると便利ですね。なお、瀬底・ワイキキアン・ホクラニ・アイランダーあたりは、ディスカウントキャンペーンが頻繁に実施されているので、小まめにチェックした方が良いです。

小田原や瀬底などは、ヒルトンクラブの特典が付くメリットがありますね。京都はヒルトンクラブでないのが残念。

維持コストは、ハワイ物件より国内物件の方がリーズナブルかもしれませんが、国内物件よりもアメリカ本土物件の方がリーズナブルかもしれません。

売却のしやすさは、海外か国内かより、高ポイント物件か否かかな、と考えてます。1万ポイント以上で通年物件なら、リセール市場でも売却可能かなと。

国内物件は、取り扱っているリセール業者が少ないのが、ネックですね。

それでも、国内物件の動きはそこそこあるようです。無償譲渡や権利返却をしている可能性もありますが。

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【HGV物件は海外と国内のどちらが良いか】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3430742983757774/




HGV物件は高ポイントと低ポイントのどちらが良いか

ヒルトンのタイムシェアブランドであるHGV(ヒルトングランドバケーションズ)物件で、当方がよく利用しているのは、くじら倶楽部とタイムシェアハワイなんですが、両社のレポートが興味深いですね。

■タイムシェア売却サービス
https://sell.kujiraclub.com/baikyaku/
■2万ポイント超HGVC、短期売却が期待できます 
https://www.timeshare-hi.com/timeshare-news032.shtml

HGV物件は、1万ポイント未満はリセール市場での売却が難しい、1万ポイント以上ならリセール市場での売却が期待できる、2万ポイント以上ならリセール市場での短期売却が期待できる、ということかと。リセール市場をウォッチしてますが、確かにその様な動きをしている気がします。

売却は急いでいないけど、所有物件は低ポイントという方は、早めにHGV直販でアップグレードしておくと良いかもですね。HGV直販物件は価格が上がっても下がることは多分無いので。

一方、リセール市場価格は直販価格の1/2から1/3が目安とされていますし、ROFRの行使状況からも実感しています。
https://www.kujiraclub.com/timeshare-hawaii-timing/

例えば1千万円のHGV物件を直販で購入したとすると、リセール市場での売却時は5百万円以上価格が下がり、さらに手数料や税金が生じます。
なら、3百万円とかで低ポイントのHGV物件を直販で購入して、手数料を負担して無償譲渡したとしても、5百万円に比べたら、資産の減少額は少ないと思うんですね。

個人的には、楽しんだ分の減価償却かなと割り切っていますが、高ポイント物件の方が良い、とも言いきれないかなと考えてます。

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【HGV物件は高ポイントと低ポイントのどちらが良いか】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3418960881602651/




HGVC直販の良いところ

HGVC(ヒルトングランドバケーションズクラブ)のポイントを入手もしくは増やす方法として、リセール物件や無償譲渡物件を検討される方は多いかと思いますが、個人的にはHGV直販もアリだと思うんですね。

タイムシェアの使い方や最新情報などを色々教えてもらえるし、リセール市場に出回らない物件があります。年間管理費を増やさずに(場合によっては減らして)ポイントを増やせますし、20年など長期間の総額(物件価格と手数料および年間管理費、ヒルトンゴールドやプラチナの維持費、など)だと安くなることも。

当方がエリート・プレミアを目指した一番大きな理由は、Hオナーズダイヤモンドの資格付与ですね。おかげさまで、ダイヤモンド維持の金銭的心理的負担から解放されました。同様の理由で、MVCも検討しましたが、マリオットはライフタイムプラチナを目指した方が費用対効果が高いかなと考え、MVCは見送りました。

HGV直販物件は、ボーナスポイントやギフトで、実質割引になります。ボーナスポイントやギフトは、HGVでアップグレードする時の下取りに影響しないのも嬉しいですね。ボーナスポイントの価値は、レンタル相場が参考になるかと。ご存じかと思いますが、値引き、ボーナスポイント、ギフトは交渉可能です。運が良ければ、限界となる上長相談までいけます。当グループのガイドに記載しているような、HGVCの知識を増やすことで、幸運を引き寄せやすくなります(多分)。

HGV直販でのアップグレードは、必要な差額(1万ドルスタートで下取り物件によって異なる)の関係で、価格がある程度以上になると、アップグレードが難しくなるんですね(アップグレードに丁度良い価格の物件が存在しない)。そんな時は、オーナー希望で値上げして購入、1物件から2物件へアップグレード、などの裏ワザがあります。イレギュラーのため普通は提案されないので、興味があればセールスに相談してみてください。この仕組みを知らないセールスは半人前なので、セールスを変えてもらった方が良いかもです。逆に、複数物件(隔年も通年も可)を下取りに出して、一つの物件にアップグレードも可能。

リセール物件や無償譲渡物件から、アップグレードできることもあります(イレギュラー対応です)。HGVC直販物件を購入する時に、あらかじめ無償譲渡物件を譲り受け、アップグレードしたこともありました。アップグレードされないリスクがあるので、個人的には非推奨ですし、失敗しても責任は負いかねます。

HGV直販物件を持たないHGVリセール物件オーナーだと、販売説明会を断られる場合あります。この場合でも、ギフト不要と申し出れば、当然、説明会に参加できますよ。

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【HGVC直販の良いところ】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3137119496453459/




HGVのリセール物件や無償譲渡物件のメリットデメリット

ヒルトンのタイムシェアブランドであるHGV(ヒルトングランドバケーションズ)物件を、直販以外で取得する場合のメリットデメリットを整理してみました。

■メリット
・初期費用が安く済む
 →直販価格の50%から30%程度で購入できる
 →ROFRが行使されない場合は30%未満で購入できる
・手放すときの損失が少ない
 →購入価格が安いので
・取引実績のある業者だと特典がつく
→仲介手数料の割引、売却受付保証、など

■デメリット
・上位ステータス(エリート等)のカウント対象外
 →エリート・プレミアやセンタム・プラスのオーナーには意味なし
・HGV直販でのアップグレード時に下取り不可
 →このルールは緩和される場合がある
 →緩和内容はタイミングや各種状況によって異なる
 →販売説明会時にダメ元で質問しても問題ない
・HGVマックス会員になれない
 →既にHGVマックス会員なら意味なし
 →年会費上昇分の元が取れるかも考えるとよい
・販売説明会に誘ってもらえない
 →メリットに思う方もいるかも
 →自ら申し込めば参加できることもある
・HGVへの権利返却(有償での所有権返還)ができない
 →元々無かったサービスなのでやむなし

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【HGVのリセール物件や無償譲渡物件のメリットデメリット】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3448301905335215/




HGVCの通年と隔年のメリットを考える

ヒルトンのタイムシェアブランドであるHGV(ヒルトングランドバケーションズ)物件の、通年と隔年のメリットを整理してみました。物件をどうするか考える時の参考になるかなと。販売説明会に参加する時の理論武装にもなると思うんですね。

■隔年のメリット
・2年間で必要なポイントに対する年間管理費を低くできる

■通年のメリット
・HGVC直販だと割安(隔年物件は通年物件の55%)
・ある程度以上のポイントが必要な場合は隔年メリットの意味がなくなる
・前借りや繰り越しを使ってポイントを0にできる
・クラブ年会費が無駄にならない

元のFBグループ投稿

【HGVCの通年と隔年のメリットを考える】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3137056376459771/




HGVCの年間管理費を予想してみる

HGVC(ヒルトングランドバケーションズクラブ)の年間管理費は過去の実績だと、毎年4%から8%の値上げだと思うんですね(米国物件のドル建て計算)。6%の複利だと考えると、12年で倍になる計算です。

じゃあこれが高いかというと、外資系ホテルの宿泊費はもっと値上りしてる気がするんですね。国内の会員制ホテルも、同様の値上げがされているかなと。

なので、現役世代の方は、10年後20年後にどんなライフスタイルを予定しているのか、その頃にはどの位の年間管理費になっているのか、その頃にはどの位の世帯収入になっているか、などを考えてタイムシェアの所有計画を立てると良いと思うんですね。10年後20年後は旅行になんか行かない、ということでしたら早めに手放した方が良いかもしれません。

相対的に考えず、年間管理費だけを見て「高い」と判断するのは、結果的に損をしている可能性があるかなと(現金のタンス預金は実質的な価値が年々下がるのと一緒)。

自分の場合は、使わない分を友人たちに使ってもらっているので、年間管理費の値上がりは希望するお礼に転嫁すれば良いかな、と楽観的に考えています。

元のFBグループ投稿

【HGVCの年間管理費を予想してみる】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3130605793771496/




円安ドル高は大変なのか

円安ドル高で大変という投稿をたまに見かけますが、本当に大変なんでしょうか。

例えば2024年、USD/JPYは1年で11.5%上昇しましたが、日経平均は1年で19.2%上昇しました。要は、日経平均ETF銘柄を買って寝かした方が、米ドル預金よりも得だったということです。他の年も最近は、日経平均の上昇率が勝っています(今後はわかりません、バブル期の史上最高値を超えているので警戒は必要)。NISA枠を使えば、税金もかかりません。

年間管理費は、円建てで考えると負担が増えるイメージがあるかもしれませんが、リセール市場で売却できる物件なら円建てで考えると価値が高くなっているので、長期で考えると相殺される気もするんですね。

何が言いたいかというと、為替レートで一喜一憂しない方が、タイムシェアを楽しく使えるかなと。年会費の支払いと投資は、分けて考えた方が良いかなと。米ドル預金と同程度のリスクで、もっと儲かる投資先は沢山ありますよと。わかっていて、ネタで「円安ドル高で大変」的な投稿をするのは、問題ないとは思いますが・・・。

分散投資(リスクヘッジ)目的なら、米ドル預金も意味があるとは思います。米ドルETFも併用した方が良いとは思いますが。

元のFBグループ投稿

【円安ドル高は大変なのか】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3071685202996889/




タイムシェアを処分できない状況は発生するのか

売却が難しいタイムシェア物件でも、無償譲渡であれば引き受け先はあると思うんですね。引き受け先がなかなか見つからなくても、名義変更手数料を譲渡元が負担するとすれば、さすがに1名以上は手が挙がるかなと。いうことで、個人的には楽観視しています。

「高額で購入したのに手数料負担しないと手放せないなんて」と思われる方もおられると思いますが、そうならない為には、「購入代金と管理費総額の元は取った!」と思える位に使い倒せば良いのかな、と。

他には、引き受け先がありそうな物件にアップグレードする、という方法もありますね。持ち出しは増えますが・・・。

モヤモヤを減らすためには、そもそもポイント数の増やし方として、無償譲渡を引き受けるという方法もアリ(元がタダだしと思える)。

いずれにせよ、何らかの負担をすれば必ず処分はできるかな、と思います。「損した」と思われる方もおられるとは思いますが。

一つの考え方として、ご参考まで。

元のFBグループ投稿

【タイムシェアを処分できない状況は発生するのか】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3031167257048684/




売却(有償譲渡)か無償譲渡か

タイムシェアを手放す場合、売却(有償譲渡)か無償譲渡かを悩まれる方もおられると思います。そこで参考になるのが、くじら倶楽部の「【売主様向け】手取り額見積りツール(概算)」。
https://sell.kujiraclub.com/baikyaku/seller-mitsumori/

画像のとおり、売却でお金が戻ってくるのは$4435以上で、この価格未満だと売却時に持ち出しが発生します(すなわち赤字)。ということは、$4435以上で売却できる見込みのない物件は、引受先が名義変更手数料を負担するという前提において、無償譲渡した方が得、ということになります。名義変更の方が、作成する書類が少ないので手前が省けるという利点も。

$4435以上で売却できる見込みの物件であれば、売却先を自分で見つければ、くじら俱楽部など売却の新規受付を停止しているリセール業者でも、売却手続きを行ってくれるハズ。この場合、リセール業者が売却先を見つける必要がないため、手数料の割引が期待できるので、$4435以上でなくてもお金が戻ってくるかもしれません。

ということで、$4435未満の価格でリセール業者に売却を依頼されている方は、無償譲渡に切り替えることをお勧めします。この事実もふまえ、くじら倶楽部では元々一定の価格以下での売却は受け付けてなかったので、くじら倶楽部のリスティング価格はリセール市場の相場より高めになっています。タイムシェアハワイの価格が適正なリセール市場の相場かと思いますが、リスティング価格を見ていただけると、とても残念な状況であることがわかります。

元のFBグループ投稿

【売却(有償譲渡)か無償譲渡か】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3031203213711755/




売却(有償譲渡)か無償譲渡か

タイムシェアを手放す場合、売却(有償譲渡)か無償譲渡かを悩まれる方もおられると思います。そこで参考になるのが、くじら倶楽部の「【売主様向け】手取り額見積りツール(概算)」。
参考↓
https://sell.kujiraclub.com/baikyaku/seller-mitsumori/

画像のとおり、売却でお金が戻ってくるのは$4435以上で、この価格未満だと売却時に持ち出しが発生します(すなわち赤字)。ということは、$4435以上で売却できる見込みのない物件は、引受先が名義変更手数料を負担するという前提において、無償譲渡した方が得、ということになります。名義変更の方が、作成する書類が少ないので手前が省けるという利点も。

$4435以上で売却できる見込みの物件であれば、売却先を自分で見つければ、くじら俱楽部など売却の新規受付を停止しているリセール業者でも、売却手続きを行ってくれるハズ。この場合、リセール業者が売却先を見つける必要がないため、手数料の割引が期待できるので、$4435以上でなくてもお金が戻ってくるかもしれません。

ということで、$4435未満の価格でリセール業者に売却を依頼されている方は、無償譲渡に切り替えることをお勧めします。この事実もふまえ、くじら倶楽部では元々一定の価格以下での売却は受け付けてなかったので、くじら倶楽部のリスティング価格はリセール市場の相場より高めになっています。タイムシェアハワイの価格が適正なリセール市場の相場かと思いますが、リスティング価格を見ていただけると、とても残念な状況であることがわかります。
参考↓
https://www.timeshare-hi.com/list_hnl.shtml

元のFBグループ投稿

【売却(有償譲渡)か無償譲渡か】
https://www.facebook.com/groups/timesharemarket/permalink/3031203213711755/